迦楼羅日記

日記です。「人生の本舞台は常に将来に在り」

久々にtwitterで制限を食らっている。


まだこういう措置があったのかって感じ。久々にtwitterでいいね制限、フォロー制限がかかっている。あまりいいねしない方がいいのかもしれないね。フォローもほどほどにしといた方がいいのかもしれないね。ロボットだと思われるようね。


べつにtwitterなんてやらなくてもいいんだけどさ、ほら、長く相互フォローしている人いるから。たまにはブロ解するんだけどね。ちょっとこれはもういやだなって思った人はね。



twitterのラーメン垢はダメだね。なんでラーメンばかり載せるかね。そんなにラーメン美味いのかね。


あと、風俗店でね、顔にハートのマーク大きくつけてる垢。じゃ顔載せる意味ないじゃない。これだめだね。そんなことだったら、今日のおやつでも載せてればいいのよ。


なんで風俗嬢はチョコラBBが好きなのかそのへんも不思議だけどなあ。みんなとにかくチョコラBB飲んでるよね。「お客様からいただきました」なんてね。



しかしなんだねえ、高い入店料、高いサービス料払って、さらには風俗嬢にお土産買ってってやる。もてない男はつらいねえ、なんてね。それが楽しみなんだからいいのよべつに、あなたは好きにすれば。いいお客さんでいてくださいね。

苦手なことには手を出さないこと


人によって得手不得手がある。得意なことは人一倍得意だし、苦手なことは誰よりも苦手なのだ。私もそうなのだけれども、皆様もそうなのではないだろうか。



故船井幸雄先生の説に「長所伸展法」というのがあって、「長所を伸ばそう。得意なことをしよう。そうすれば運が開けてくる。欠点はそっとしておこう。不得意なことはしないようにしよう」とこういうことだった。


船井先生は「喧嘩の神様」と呼ばれた日本最高峰のビジネスコンサルタントだった。その人が常日頃言っていたことなのだからこれは真実に違いない。


私たちも得意なことをするようにして、不得意なことにはなるべく手を出さないで生きていった方がいいのである。



さてそこであなたには疑問が湧くのではないだろうか。
「そんなことを言ったって、不得意なことをしなくちゃならないことだってあるじゃないですか」
こういう疑問。


それについては私はこう考えている。
「苦手なことはその道の専門家にお金を払って依頼すればいいのである。そのために人間の世界には様々な職業についている人がいて、さまざまなサービスが存在するのだ」



私たちは遠慮なく得意なことだけをして運を開いていけばいいのである。

東京はつらいよ


浅草とか上野あたりはまだいいのよ。なんか庶民的と言うかな。気楽にできてね。


問題は新宿とか渋谷の方なんだな。どこか行っても、休めるスペースがない。立ち止まるのも難しい。横になって休むのなんて不可能。座る場所がだいたいないんだから。



暑い日に新宿に出かけた時はひどかった。時間に早く着いたのだが、陽射しの中休む場所がない。ビルの谷間に小さい公園があったのだが、サラリーマンたちがわずかな木陰に密集している。こっちの入る余地はない。


しょうがないから喫茶店に入ったんだが、狭いんだこれが、一人当たりのスペースが。漫画雑誌も置いてないしね。しょうがないよ。コーヒー一杯700円くらいしたかな。ほかの人も時間つぶしに休憩しに来ているだけなんだが本当に手持ち無沙汰にしていたね。ただじゃ座ることもできないのが東京だね。浅草くらいまで行くとそうでもないんだけどね。新宿渋谷の方だね。



渋谷も寒い時行ったんだが、冷える時でトイレが見つかんないのよ。東京トイレマップなんていうアプリもあるみたいなんだけどさあ、どこにもトイレはないのよ。商業施設に入っても、ほかの人も同じようでトイレがどこも一杯なの。あの時は困ったね。


あんまり渋谷新宿の方は行きたくねえなあ。まだ銀座、赤坂、六本木の方がいいな。おちついてるんだよね、街がね。